りんごのどんぐりノート2

小5の娘と小3の息子をもつ母の育児日記。「どんぐり倶楽部」を羅針盤に日常生活、家庭学習をしています。

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間違えてもいいんだね<1MX49> 

 

娘ちゃんは間違えることをすごくイヤがっていました。
私が口では「絵は描けたから(答は間違っていても)いいよ。分からん帳ね」とはいっているものの、イヤな顔しているんでしょうね。
私も頭ではたとえ答がでなくても、自分で考えて絵が描ければいいとわかっていても、正解をだしてほしいという気持ちがまだまだあるんでしょう。。。

それが、今年の1月より添削教室をはじめて、間違えた問題も添削してもらっています。
すると、「絵がかわいいからおまけ」とか「あっ~~~」という文字があり、非難されることも注意されることもなく、面白い添削がかえってきます。
こういうことが数回あり、娘から「まちがえてもいいんだね!」という言葉が数日前に出てきました。
私も添削を通して、間違えてもいいんだが実感できるようになってきた気がします。

娘ちゃん、この日は<1MX49>を選びました。
この頃はくじ引きでどんぐり問題を決めているようです。

<1MX49>
ウンコが14個山になっています。そこへフンコロガシが1匹やってきて、2個ずつウンコをもっていきます。
ウンコをみんなもっていくには何回通わなければいけないでしょうか。

1-49

これは以前に類題(添削9回目<0MX93>)をやって数え間違えた問題です。
今度はばっちりでした。

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category: 娘のどんぐり問題(2年生)

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