りんごのどんぐりノート2

小5の娘と小3の息子をもつ母の育児日記。「どんぐり倶楽部」を羅針盤に日常生活、家庭学習をしています。

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CD飛ばし<2MX91>分からん帳から 

 

娘 3年生 どんぐり歴2年10ヶ月
<2MX91> 2015年8月5日 分からん帳へ
イカ君とタコ君が10枚CDとばしをしています。
表が出たら7個お菓子を貰えますが、裏だと、2個返します。
最初は2人とも20個ずつお菓子を持っています。
では、イカ君が4枚、タコ君が9枚表をだしたとすると、どちらが何個少なくなっているでしょう。

N2MX91-w_20150805085204f1d.jpg

この日は娘の寝起きが悪くなかなか動けないようだったので、シャワーや着替え、髪の毛をしばるのをお手伝いしました。
こんなことはとっても久しぶりです。
朝ごはんをたべてゆっくりしたあとに、どんぐりをやるか聞いたら「やる!」ということでスタート!

イカ君とタコ君は大きくかわいくかけましたが、だんだんと絵が小さくなっていきました。
大事なお菓子を動かすところは、かなり小さめで、イカ君のお菓子を減らす数を間違えています。

そして、こたえを「いかくんが14こふえた。たこくんが61こふえた」とかいたところで、「通して読んでください」の声がかかりました。
今回は、「じゃあ読むよ」といって、私が通して読みました。
すると、答え方が違うことに気がつきました。
明らかにイラッときているようです。
すこしの間考えて、答えを「どちらもへってない」としました。
不正解を伝えて「イカ君とタコ君がかわいくかけたね」と言って終了。

「どちらが何個少なくなっているでしょう」という問いかけの意味が分かっていません。
最初の20個より何個少なくなったでしょうと解釈しているようです。

実はこの問題は、4回目です。
1回目、2回目は分からん帳行き、3回目は正解しています。
うーん、一度できたらからといっていつも出来るわけではないんですね。
なんだか私ががっかりしていしまいました。
そんなそぶりは子どもにみせないようにしないとな。

1回目
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2回目
N2MX91-w.jpg

3回目
N3MX41.jpg


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category: 娘のどんぐり問題(4年生)

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