りんごのどんぐりノート2

小5の娘と小3の息子をもつ母の育児日記。「どんぐり倶楽部」を羅針盤に日常生活、家庭学習をしています。

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自動アメ玉製造機<4MX68> 

 

娘 4年生 どんぐり歴2年7ヶ月
<4MX68> 2015年5月27日 正解
朝太郎は、朝のコーヒーを飲んでいる時に、ふと、アメを食べたくなり、
200秒で11個のアメ玉を作る事ができる自動アメ玉製造機を発明しました。
それでは、この製造機が2時間で作る事ができるアメ玉の数と、
その数の百の位の数字を十の位にして、十の位の数字を位置の位にして、一の位の数字を百の位にした数の差は幾つになるでしょう。

N4MX68.jpg

200秒→3分20秒
時計の絵をかいて、3分20秒が3回で10分(3分が3つと20秒が3つ)
1時間は、3分20秒が18回と分かりました。
なので、2時間では、3分20秒が36回(=18+18)

36×11=396
396個のアメを作る事ができる。

最後に639-396=243
答え「243こさがある」
微妙な答え方だけど、正解にしました。

立式は、1時間の中に3分20秒が18個あるというのがうまく表せないので、かきませんでした。

りんごはこの問題は難しいと思ったけど、できちゃったね。
絵で考えれば出来るんだね!

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category: 娘のどんぐり問題(4年生)

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