りんごのどんぐりノート2

小5の娘と小3の息子をもつ母の育児日記。「どんぐり倶楽部」を羅針盤に日常生活、家庭学習をしています。

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「あわせて」は足し算、「のこりは」は引き算とおしえる先生 

 

今日で冬休みの日誌とプリントが終わりました。
あとは毎日やるお手伝いや縄跳びだけ。

そのプリントにある算数の文章問題がつまらないと娘はいいます。
親が丸付けをすることになっているので、私もどんな問題かわかります。
計算問題をするための文章問題という感じ。
たしかにつまらない。

そんなことを娘と話していたら、学校の算数の先生の話になりました。
娘のクラスでは担任の先生ではなくて算数の先生が教えてくれるそうです。

その先生がいうには文章問題は、、、、、
「あわせて」とあったら足し算、「残りは」とあったら引き算と教えているそうです。
お友達が「あわせてがあっても、足し算じゃないときもあるんじゃない」と先生にきいたところ、「あわせてがあったら必ず足し算だよ!」と言い放ったそうです。

それはちがうでしょ!!!
「りんごとみかんがあわせて13個ありました。りんごは7個です。みかんは何個あるでしょう?」
こういう問題だったらどうするの?
1年生レベルの文章問題でしょ。

ひどいなーーー
この先生は要注意。
3学期からは、算数の授業のこといろいろきてみよう。
2年生はこの先生が算数の担当になりませんように。

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