りんごのどんぐりノート2

小5の娘と小3の息子をもつ母の育児日記。「どんぐり倶楽部」を羅針盤に日常生活、家庭学習をしています。

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蟻塚小学校<3MX90> 

 

「どんぐり倶楽部」の「良質の算数文章問題」の紹介です。
春休みはいままで正解できなかった問題(分からん帳問題)にチャレンジしています。

娘 5年生 どんぐり歴4年5か月
<3MX90> 2017年3月30日(春休み) 不正解
蟻塚(ありづか)小学校では毎朝、1時間30分かけて蟻探しをします。
茜(あかね)組は35人、椿(つばき)組は42人、向日葵(ひまわり)組は38人です。
茜組は6秒で1匹、椿組は9秒で1匹、向日葵組は8秒で1匹の蟻を探すことができます。
蟻50匹につき角砂糖7個と交換できるとすると、みんなで何個の角砂糖を手に入れることができますか。

N3MX90w.jpg

もう少し整理した絵図をかけたらよかったのですが。。。。

娘ちゃんの思考の後追いをするのに苦労しました。

まず1人に着き蟻10匹を探す時間を求めました。
その秒数(またはその2倍・3倍)が1時間半の中に何回あるかを考えて、求めていこうとしています。
(その回数)×(10匹/20匹/30匹)を出して、さらにクラスの人数をかけてつかまえた蟻の数を出そうとしています。

が、その(10匹/20匹/30匹)とするところを(1匹/2匹/3匹)としてしまいました。

結構難しいことを考えたんだなぁというのが私の感想です。

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category: 娘のどんぐり問題(5年生)

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